結婚が人生を変えた!裕福からの転落でも立ち直る

私は元々自営業を営む親の元で裕福な生活を送っていました。

 

 

25歳で結婚をするまでは特にお金で困ったことはなく、スーパーやコンビニで買い物する際も、値段などいちいち気にせずカゴに商品をポイポイ入れるような人間でした。今思えばその頃が一番幸せな時だったと思います。

 

 

24歳の時に元旦那と出会いました。その頃カフェ店員だった私はお客として来た元旦那に声をかけられ、わりとイケメンだったため連絡先を交換し、その後仲良くなり付き合い始めました。

 

 

 

元旦那はとにかく女性の扱いが上手でした。サプライズなど私の喜ぶ事を沢山して笑わせてくれました。

 

 

この人の傍にいたらきっと一生幸せだろう!と思い付き合って一年後の25歳の時に結婚しました。

 

 

元旦那はラーメン屋の店長をしていました。営業時間が夜だったので昼間は家で寝て夕方になると仕事へ行き夜中の1時に帰ってくる生活で、昼間働く私とはほぼすれ違いの生活でした。結婚後一年で子供を妊娠した私は、元旦那の勧めもあり長年働いていた職場を泣く泣く退職しました。

 

 

すると、その頃から旦那が朝帰りになり、毎月の生活費としてもらっていたお金が半分、またその半分…と減っていきました。

 

 

仕事が不景気なのかと思い節約しなんとか生計を立てていましたが、ある時さすがにおかしいと思い元旦那に聞くと仕事はとっくに辞めていて、今は店の常連客のキャバ嬢のヒモをしている。

 

 

と、信じられない事実が発覚しました。その事がわかった時にはもう臨月で出産間近だったのですが、この人とはやっていけないと思い離婚。

 

 

子供を産んでからはシングルマザーとして生後間もない子供を保育所に預けながらフルタイムのパートをしました。しかし、思うように稼げずまさしくどん底の状態で、冷蔵庫には納豆くらいしか入って居ませんでした。子供のミルク代すら用意できない時は近所の赤ちゃんがいる家庭に恥を承知でミルクをわけてもらいに頭を下げました。その後も子供が幼稚園に入るまではかなりの貧困生活をしていました。

 

 

お金さえあれば子供にも笑顔で接してあげれるのにと毎日思い泣きました。その後、今の旦那と出会い結婚してからは普通に生活できるようになりましたがそれまでの5年間は地獄でした。

 

 

結婚する相手は人生をこんなにも左右するものなのだなと思いました。

吐き出す借金の悩み。もう返せないのかもな。

吐き出すかのように悩みやストレスを抱えている。年を取るにつれて昔ならありえなかったような事があたりまえに起きるようになってきてしまった。

小学生の頃は将来の自分の未来像なんて想像もしたことがなかった。ある程度普通の仕事をして普通に生活をしているのだろう。
人はうまくいっているときほど次のステージ。ステップを考えておかなければならない。

日頃から毎日成長をしているのか?衰退をしているのかを把握するのは非常に簡単なことだ。

さーてと。

借金を返そうと思っても肝心のお金がなければ何も始まらない。

いやむしろ終わってしまうのだ。借金とは返せないと大変なことになってしまう。

例えば私が借金の返済に対して知識力がアップしたのはこのサイト↓

http://www.bundeena-elandra.com/

わかり易くポイント事に具体的に何をするべきなのかを知ることができる。

世の中のことなんて知っているようで知らない。私も全く同じ考えだ。

社会なんて大人になったとしても100%理解することはできないだろう。その中でもがむしゃらに生活をしていれば見えてくる光もあって。
影が小さくなっていく。専門的な知識を増やすことよりも、対処方法を知る。

暗記をするんじゃなくて、考え方として理解するのである。

会社員として正社員で働いていると一定のお金が入ってくるから返済も簡単になるけれど、
フリーターやアルバイトの場合は体調管理も含めて大切な仕事になるだろうな。

体にガタがきたら終わってしまうからである。

動ける範囲を広げていく。借金でも問題ないでしょ

借金があれば動きが悪くなっていく。だってさー金額が大きくなればなるほど大変になっていく。

動ける時代になっているのかな。毎日ポイントを増やしていく。

あくまでも私の場合なんですが、毎日借金に対してストレスを感じる必要自体はないと思うんですよね。
後で私が行きたいのはお風呂。本来ならもしかすると借金があれば風呂に行くようにする。

金額が低ければ楽しみも見つけることができる。

その後から自分でかごに入れていく。戻す&入れていく。とりあえずツールを使いながら商売ができればイイのだろう。

直結する部分をする。

ビジネスで借金を背負ったり、完全にプライベートで背負ったりなど。理由は様々ですが私は3年後は大きな部分にしてみるんだろう。
個人的に意見はあるんですか。

ハイレベルなコードなことは必要ではない。

普通の生活に憧れないけど一番すごかったりする。

人は一人では生きて行けない。その証拠としてはまさしく俺だ。本当に周りの人に支えてもらっているという実感を噛み締めながら毎日生活をしています。さてさて綺麗事はそれぐらいにしておきましょう。一つ私がここ最近感じたのが「借金という悪魔」に一度取り付かれてしまえば今後さらにそれが増殖していく可能性があります。

トレードなどのリスクがあるもの。それに加えて一定期間の収入が期待できるもの。
友人や家族に対しての差があるために必要以上に取り組めなかったりもしているのだ。

過去の自分と比べて成長を全くしていない時があれば終わりだろう。
独立したいと思っているなら一時的にでもいいから一気に稼ぐ時期があってもいいだろう。

借金なんてつぶせるぐらい儲ける自分を夢見ながら。夢を見ないと人は飛躍できないって何かの本に書いていた。
後は堕落した生活をしないためにも毎日の心がけをしなければならないと感じている。

おすすめの時間があるとすればそれはライバルとの差があるの感じだろうか。

いっぱしの起業家になるためには一時的に金を借りる

努力や才能。人に優れていることをピックアップをすればきりがない。

自問自答の中で自分が長けているものは一体何だろうか?

優れた瞬間を見捨てるわけにはいかない。私が考えているのは一つは「自分の力」を付けること。
一つは仕事として認識して1日8時間の労働はせめてしたいと考えています。

それができるようになれば基盤ができます。基盤ができるということは他の作用も膨らんでくるようになりますから。

基礎力を貯める年&法人化。

私の長所はリスクに対して進撃に受け止めることなのかもしれない。

リスクがあるからこそリターンも大きいことはこの1年間で自覚してきたつもりだ。

早い段階でストップをかけないで走り続けること。

そうすれば次なるものがきっと見えてくるようになるから。

借金の環境は精神状態を異常に追いこむのだ。

自分がうつ病になるなんてーな。何もやる気がでないって本当だったんだなと。
人との会話が減ってお金を失う。未来に対して楽しみもなければ何も生まれない状況に対して負のオーラが体から出るようになる。
気がつけば借金も膨らんで返せないじゃん、、、と。

こうした一連の流れに至るまでにどこかでストップをかけることはできなかったのだろうか。

趣味を見つけるとすれば運動になるのかもしれない。

ジムに行くことで何か変わることがあるとすればそれは自然体で入れることへの自信につながるのだ。

後は運動をすれば体が自然と良い方向に働き出す。

4月からは本格的にジムの方に足を運びたいと思う。

まずは人と積極的にコミュニケーションを取って、そこから何かしらが生まれる気がしている。

いつまでも下を向いていると自分がもったいない。得をするのはいつもお金だけじゃないのだ。

迷惑な客が来た!借金でへこたれている場合じゃないでしょ。

マイナス思考にばかりなってはいられない。私がこの人生を通してやりたいことをまずはやりぬくことが大切だ。
借金については考え方として+に変換できるマインドがあるとなおさら良いのかなと思っている。

毎食毎食夜ご飯を食べに行っていたらいくらなんでもお金が持たないのが本音のところだが、
一人でやっていくことを考えたら有り。

夕飯の支度をしているとインターホンが鳴ったので誰が来たのか映像をチェックしてみると、見たこともない人がいて一人ではなくを横にも誰かいました。

時間も夜の7時すぎだし、こんな時間に誰か来る時は前もって連絡をするか宅急便じゃないとおかしいと思うので、怖いから出るのをやめました。

しばらくするともう一度インターホンが鳴ったので、思い切って話してみると選挙のあいさつに来たようでした。

そういえばうちの県の知事選がもうすぐあるのでそれについてのあいさつだったと思うのですが、時間の遅すぎるし髪の毛がぼさぼさ過ぎて、清潔感がなく怖い印象の人だったので出たくなかったです。直接あいさつをしたいようでしたが、丁重にお断りをして帰っていただきました。

もう少し明るい時間に来てくれれば印象もよかったんですけど、必死な気持ちはわかりますがもう少し身だしなみに気をつけた方がいいかもしれません。

見た目の印象って大切ですよね、私も同じように気をつけようと思いました。

ハンドルの動かし方について

車の運転をしているときって案外小刻みにハンドルを動かしているもので、うちの主人を隣に載せている時はそれを指摘されます。

「小刻みにハンドルを動かすから揺れて気分が悪くなる」と文句を言われるのですが、軌道修正しながら運転しないとぶつかってしまうからしかたがないと思います。

それなのに「今はハンドルを動かすときじゃない」とか「無意味にハンドルを動かすな」というふうにいつも言われるので本当に頭に来てしまいます。

運転してるときにあまり文句を言われると、冷静に運転できなくなるので本当にやめてほしいのですが、主人以外の男の人となりに乗せる機会がないのでよくわかりません。

というか、たいてい主人を隣に乗せるときは飲んで酔っ払っている時なので、シラフの時はもしかしたら文句を言わないかもしれませんね。

どちらにしてもあまり文句を言われると、本当に頭に来ます。

自分の命の安全もあるんだから、人に乗せてもらう時は横でごちゃごちゃ文句を言わずに静かに乗ってもらいたいと思います。